【漫画 GUNSLINGER GIRL】最終回15巻ネタバレ感想!無料で読めるの?

「GUNSLINGER GIRL」は月刊コミック電撃大王2002年7月号〜2012年11月号にかけて連載されていました。

単行本全15巻・話数全100話。

漫画のほかアニメ化もされています。

このページでは、「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻ネタバレや読んだ感想などをまとめています!

そして結論を先に述べると、「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻は無料で読むことができません。

ただし、書店や通販などで買うより600円もお得に読むことができます。

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【漫画 GUNSLINGER GIRL】最終回15巻あらすじ

「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のあらすじが下記の通りです。

〜「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のあらすじ〜

舞台は架空のイタリア。

社会福祉公社は事故や病気で身体が不自由になった子供たちを引き取り、世話をするという政府機関です。

しかし社会福祉公社の実態は対テロ戦闘を生業とする秘密の諜報機関で、引き取った子供たちを義体として薬物で洗脳して、テロリストと戦わせるパラミリでした。

義体にするには15歳くらいまでの少女が適性があるので、そういった少女たちを集め、各義体にはそれぞれ大人の担当官をつけて、”フラテッロ”としてツーマンセルでテロリスト急襲や暗殺任務を行わせています。

イタリアの裕福な家庭の少女だったヘンリエッタは、強盗により家族を皆殺しにされて、彼女自身も一晩中性的暴行を受けて、右手・左足を切り落とされます。

このヘンリエッタをフラテッロとして改造手術を施したのが元イタリア軍特殊部隊のジョゼで、テロリストに家族、そして最愛の妹を殺されたジョゼはヘンリエッタに亡き妹の面影をみて溺愛します。

生まれつき四肢が動かないリコは、裕福でない両親によりわずかな金銭で社会福祉公社に売られ、義体となりました。

ジョゼの兄・ジャンがリコの担当官となり、同じく家族と恋人であったソフィアを殺された彼は復讐の道具としてリコに様々な暗殺任務を行わせます。

チュニジア出身のトリエラはスナッフムービー(生きたまま人を殺す殺人動画)に出演させられたところ、その現場に赴いたユーロポールの警察医ラシェルと同じく刑事ヒルシャーに救出されますが、銃撃戦に巻き込まれラシェルは殉職。

つてをたどって社会福祉公社にヒルシャーが行ってトリエラを治療して義体にし、そのまま2人は社会福祉公社に留まりました。

義体第1号のアンジェリカは元NOCS(イタリアでもっとも優秀な警察特殊部隊)のマルコーが担当官でしたが、短命な義体の運命として健忘症の症状と薬物依存の症状で余命わずかとなったことから、マルコーはアンジェリカをネグレクトしています。

トリエラのルームメイトのクラエスにはかつてラバロという担当官がいましたが、社会福祉公社の非道な実態をリークしようとしたため公社に暗殺されており、そのショックでクラエスは一切の仕事が出来なくなり、担当官不在のまま公社で読書やピアノ演奏、菜園栽培など自由気ままにすごしています。

上記の一期生に加えてバージョンアップした二期生は、一期生のような担当官との主従関係ではなく、フランクな大人のパートナーシップを築いています。

その二期生のペトラは元はロシアのバレリーナでしたが骨肉腫を儚んで自殺。

公社で義体化されてイタリアのスパイだったアレッサンドロとともに恋人関係に近い立ち位置にいます。

社会福祉公社が出来た理由はかつてイタリアで起きたクローチェ事件というテロにより一斉に解雇された軍人や諜報機関職員らが集まって、テロを撲滅することで元の職場に復帰するためのものだったのです。

そしてクローチェ事件で殺されたイタリアの検察官ジョバンニ・クローチェと妻、娘のエンリカ、そしてソフィアこそがジョゼとジャン兄弟の愛しい家族で、その復讐の相手がジャコモ・ダンテというテロリストでした。

ジャコモはトリノ原発に小型の核兵器を設置し、公社に対して最後の戦いを呼びかけます。

最後の戦いに公社は応じクラエスを残して戦闘に挑みます。

公社でのささやかな生活を楽しんでいた義体の少女たちと、後悔と挫折に苛まれながらもなお復讐せずには前に進めない大人の担当官たち、「少女に与えられたのは小さな幸せと大きな銃」の物語は、雪の降るトリノ原発でカーテンコールを迎えます。

〜「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のあらすじここまで〜

続いて、「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のネタバレを見ていきます!

【漫画 GUNSLINGER GIRL】最終回15巻ネタバレ

「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のネタバレが次の通りです。

〜「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のネタバレここから〜

前巻までのトリノ原発の攻防でジャンはジャコモと相討ちになりましたが、ジャコモは瀕死の身体で原発の外へ逃げました。

そこへ憲兵のジュリアがジャコモを見つけて射殺しようとします。

ジュリアはエンリカの親友で、エンリカの遺志をついで憲兵になったのです。

亡き親友の仇討のためジュリアは引き金を引こうとしますが、ジャコモを殺さずに逮捕、そして亡きエンリカに「ごめん、撃てなかったよ」と慟哭します。

イタリア政府にとってみれば社会福祉公社は公になってもらいたくない厄介な存在なので、ジャコモと相討ちになって全滅してくれればよいと思っていました。

そこで政府は軍隊をトリノ原発と社会福祉公社に派遣して、テロリストたちとともども公社の抹殺を図ろうとします。

社会福祉公社はイタリア軍と戦闘を行う準備をしますが、残っている職員は公社の研究者など事務系の者ばかりなのでどのように戦っていいか分かりません。

クラエスはその様子を見て「自分が戦います」といい、100名からのイタリア軍部隊に単身立ち向かいます。

クラエスはイタリア軍部隊に向かって「聞け、兵士たちよ。ここには私の菜園と書と音楽がある。私のささやかな生活は誰にも壊させはしない」と言い放ちます。

クラエスは実は亡きラバロと「眼鏡をかけているクラエスは、人を傷つけてはいけない」という約束を覚えていて戦うことが出来なくなっていたのでした。

「記憶の向こうの見知らぬ人、ごめんなさい」といいながら兵士たちと格闘するクラエスに向かい、イタリア軍の部隊長は「抵抗を止めろ。私はラバロの戦友だ」と呼びかけます。

その言葉を聞いてクラエスは戦いを止めて泣き崩れます。

公社の職員たちはそのクラエスの姿を見て、「俺たちはクラエスに実験の協力をしてもらった恩がある。だから、今度は俺たちがクラエスを救う番だ」といって、クラエスの周りを取り囲んでクラエスの弾除けになろうとしました。

イタリア政府から公社抹殺を命じられたアラゴン参事官は「その義体と職員たちを撃ち殺せ」と隊長に命じますが、クラエスの涙を見た隊長や兵士たちは彼女を撃つことはありませんでした。

ようやく朝を迎えようとしたローマにおいて、人々が小さなろうそくをもってバチカンへ向かいます。

人々たちを前にローマ法王は争いをやめるよう訴えかけ、それを見たイタリア首相はもはや世論に逆らえないと考えてテロと公社抹殺を諦めました。

トリノ原発にいる公社の義体と担当官たちにも静かな朝が来て戦闘が止んだことを知ります。

アレッサンドロはペトラに対して義体に改造したことを謝ると、ペトラは義体前の記憶が思い出したといい、アレッサンドロに「赦すよ」と告げました。

生き残った公社の職員たちによるトリノ原発の捜索の結果、ヒルシャーとトリエラの死体を発見。

そしてジョゼとヘンリエッタが互いの眼部を撃ち合って自殺した姿も見つけました。

ジョゼとヘンリエッタを見つけたフェルミとエレノラはかつてヘンリエッタに「もし義体が担当官を愛してしまって、それでもその愛が報われないなら担当官を殺して私も死にます」と言っていたことを思い出すのでした。

事実その通り、ジョゼを誤射したヘンリエッタは今までの記憶を思い出し、ジョゼに対して銃を向けたのです。

「これが報いか」とジョゼはヘンリエッタの望みを受け入れ、互いに銃を向け合って引き金を引いたのでした。

奇跡的に生き残ったジャンは病院で目を覚ましリコに「誰かに生きろと言われたんだ」と言います。

ジャコモと相討ちになって瀕死だったジャンにリコは「復讐を遂げたのだったら、つぎは私のために生きて」と頼み、必死にジャンを救助したのでした。

公社に戻った担当官たちに課長がこれからは公社は純粋な研究機関として再出発するんだと告げます。

アレッサンドロが部屋から退出するとき義体医師のベリサリオがペトラが癌であること、そして余命わずかだと告げます。

ベリサリオは公社に来る前、妻にテロの一味だと密告され政府から追放された過去があり、愛というものに懐疑的になっていました。

ベリサリオはペトラに向かってアレッサンドロへの愛は薬物洗脳による条件付けのものだといい、そして条件付けを解いてやる、過去を思い出させてやる、それでもアレッサンドロを愛しているといえるかと問いただします。

「私にとって愛は試すものではありません」とペトラは言って、条件付けを解いてもらい過去をすべて思い出す施術を受けます。

全てを思い出したペトラに対して「バレエのペトルーシュカという主人公にちなんでペトラと名付けた。ペトルーシュカは魔術で生み出された人間に憧れる哀れな藁人形で、その恋は叶わなかったが、俺はお前を愛している」とアレッサンドロは言います。

ペトラは「義体になる前は内気で背の低いことにコンプレックスがあったが、義体になって前に憧れていた理想の姿になれて私は義体になって幸せだよ」とアレッサンドロの告白を受け入れます。

クラエスのピアノ演奏をバックにペトラはサン・サーンスの「瀕死の白鳥」のバレエを踊ります。

そのビデオを持ってアレッサンドロはロシアに行き、ペトラの友人アレクセイに会いに行きます。

アレクセイはペトラの自殺によりバレエを踊れなくなっていたのですが、アレッサンドロはこのビデオで踊っている女性にペトラの臓器が移植され、彼女は元気でバレエをしていると嘘をついてアレクセイを立ち直らせようとしました。

ナポリではヒルシャーの恋人のロベルタがトリエラをヒルシャーと一緒に救ったマリオ・ボッシと会っています。

ヒルシャーが亡くなる前にロベルタは逢瀬をしていたのですが、カバンにヒルシャーは手紙と銀行の金庫のカギを忍ばせたのでした。

マリオとともにロベルタは金庫を開け、そこにトリエラの卵子を見つけました。

ヒルシャーの手紙には「ラシェルが守った命、そして僕とトリエラが守った命の糸をどうか断ち切らないでほしい」と書かれていました。

今回のトリノ原発の黒幕はクリスティアーノ・サヴォナローラという男でした。

かつてクリスティアーノはピノッキオという孤児を天才的な暗殺者に育て上げてテロ活動を行っていたのですが、子供同然だったピノッキオはトリエラに殺され、自分は大けがにより寝たきりの姿になっていました。

公社への復讐だけを糧に生き延びたクリスティアーノに対して公社の課長は「クローチェ事件の黒幕の大物を自白すれば、ピノッキオの墓へ案内してやる」といい、ピノッキオの遺品のジャケットをクリスティアーノにかけてやるのでした。

クローチェ事件の黒幕はカノーヴァという男で、彼が公園のベンチに腰かけていると隣にリコが座り、カノーヴァは「子供を殺し屋にする連中がいるという話を聞いたことがある」といって観念し、逮捕されるのでした。

一連の事件が解決し、ジャンはソフィアの墓参りに行きます。

体の不自由なジャンにジュリアが付き添っているのですが、突然ジャンは「エンリカの友人でサッカーの上手い子がいた」といい、ジュリアの事を思い出すのです。

ジュリアは「戦いはなくならない。人は争うことを止められない。ジョゼさんを失った後でもそう言えますか」とジャンに尋ねます。

ジャンはジョゼやヘンリエッタ、ヒルシャーとトリエラ、マルコーとアンジェリカ、そして最愛の恋人ソフィアの顔を思い浮かべながら、うなだれて「どうだろうな」とつぶやきます。

公社は船の中に再建設され、洋上でクラエスは菜園から持ってきた植木鉢を部屋に飾り、研究者の実験に従事しています。

リコはすでに亡くなり、ペトラも亡くなって、義体はクラエスただ一人になりました。

クラエスはジャンに向かって最近幻を見るのです、といいラバロの思い出を語りながら、自分の死期を悟ります。

全ての義体がこの世を去ってから、アメリカにはある母子が暮らしていました。

母親はアメリカで弁護士をしているイタリア人、娘は褐色の肌でわずか10代前半で医学大学院に飛び級したスペランツァという天才児でした。

スペランツァが大学の学食で食事をしているとフーゴという変わったドイツ人の学生が声をかけてきました。

彼は映画監督になるのが夢で、スペランツァに興味がある、そして主演女優になってくれないかと頼みます。

スペランツァはフーゴに「どうして私の名前がスペランツァ(希望)というのか、どうして医者になろうとしているのか、生きる意味が決められているようで、なにも話したくない」と断ります。

フーゴは僕は純粋に君に興味があるんだといい、スペランツァは自由にしゃべらせてくれるならという条件付きで映画出演を許諾します。

家に帰ったスペランツァは母のロベルタに相談します。

トリエラの卵子をもとに生まれたスペランツァの話をロベルタは嬉しそうに聞きます。

映画資金を募るためクラウドファンディングを立ち上げたフーゴとスペランツァ、その動画をたまたま見つけたジャンは寄付をします。

10年後、アカデミー賞授賞式の場で、「THE HOPE」という映画のアカデミー主演女優賞を受賞したスペランツァが喜びの言葉を語ります。

その受賞をロベルタは観客席で見つめ、フーゴは「君はあの時、私は特別じゃないと否定したけどやはり君は特別さ。皆、君に惹かれたんだ」と舞台袖で語り掛けます。

演場に立つスペランツァ。

彼女は「私を育ててくれた母、そして天国の2人の母へ、この言葉を送ります。世界には今も希望がありますよ」と締めくくりました。

〜「GUNSLINGER GIRL」の最終回15巻のネタバレここまで〜

単行本全15巻にて完結となった「GUNSLINGER GIRL」

完結したのは随分と前ですが、やっぱりいつ読んでも面白い漫画ですよね!

【漫画 GUNSLINGER GIRL】最終回15巻感想

文化庁芸術祭の漫画部門の優秀賞を受賞し、2度のアニメ化がされた作品で特に一期のアニメはクオリティは異常に高く「神作品」とまで言われています。

この作品を見事に形容した言葉として「テーブルから落ちたワイングラスを、その床に落ちて砕けるまでを描いた作品」というものがありますが、まさにその通りだと思います。

本作は上記あらすじで書いたようにクラエスが公社の船で余生を過ごすまでの99話と、スペランツァの1話で合わせて禅100話になっており、構成は完璧、イタリアのオペラを見ているような錯覚を起こします。

テーマとしてはいくつかあるでしょうが、ズバリ「後悔と挫折の物語」といえるでしょう。

そして本作品を悪趣味だ、憐憫物語だと考えたのでは完全に作者である相田裕先生の掌で転がされることになるでしょう。

というのも義体の少女がかわいそうだという感情を、相田先生はクラエスの言葉として「サミシイかどうかはこの子らが決めること」と1巻と15巻で断じているからです。

例えばヘンリエッタ・ジョゼのフラテッロは、ジョゼは確かに死んだ妹エンリカへの贖罪の道具としてヘンリエッタを扱い、エンリカの代りに愛情を注ぎます。

それに対してヘンリエッタはジョゼを愛人(恋人という言葉よりふさわしい)とみて、依存的な盲目の愛情をジョゼに注ぎます。

贖罪と依存の愛、2人の間には完全に共依存が起こり、いわば「閉じた幸福」もしくは「堕ちていくだけの破滅的な関係」が生まれます。

さてこの「破滅的な愛」は不幸でしょうか?

例えばアンジェリカとマルコーのフラテッロですが、アンジェリカは記憶がどんどんなくなっていき最後はマルコーが誰かも分からなくなります。

しかし、アンジェリカは死ぬ間際にマルコーに「パスタの国の王子様」という童話を語り、マルコーを元気づけようとします。

この童話はマルコーたちがアンジェリカを楽しませようとして作った童話で、アンジェリカにとっては最高に幸せな出来事でした。

幸せをかみしめながら死んだアンジェリカ、それでもマルコーたちのしてきたことは無駄だったのでしょうか?

例えばヒルシャー・トリエラのフラテッロですが、ヒルシャーはトリエラを救出する際にトリエラの姿をみて死んだものと諦めて、現場の入り口でうずくまりました。

そんなヒルシャーを見てラシェルは「この子はまだ生きているわ」といい救命措置をほどこして、トリエラは生き返りそしてラシェルは銃で撃たれて死んでしまいます。

ヒルシャーはラシェルの善意の花をなんとか守り抜こうと頑張ってきました。

そしてヒルシャーはなぜトリエラを助けに現場に突入できなかったか、それをずっと悔やんできました。

そんなヒルシャーですが、トリノ原発の戦いで瀕死のトリエラを助けるためわが身1人でトリエラの救出に向かいました。

ここでヒルシャーもトリエラも死ぬわけですが、トリエラにとっては今回は必死になって生き抜こうとしたこと、そしてヒルシャーにとっては諦めずに自分の信念に従ってトリエラを助けようとしたのです。

この時、トリエラとヒルシャーは過去の苦しみから解放されたのではないでしょうか?

クラエスはラバロとの約束を守って、最後の戦いでも決して銃を抜くことはありませんでした。

ラバロが望んだ普通の幸せな少女の生き方をクラエスは味わえたのではないでしょうか?

チェルノブイリ原発事故の影響で癌になりペトラは自殺未遂をしたのですが、義体になってトリノ原発の事故を阻止したことでペトラは自ら第二の人生の使命を果たせたと考えました。

担当官アレッサンドロは歪み切ってしまった自分の心を、ペトラにより人間性を取り戻しました。

この2人は果たして悲恋だったのでしょうか?

語りたいことは尽きませんが、是非とも手にとって読んでいただきたい珠玉の作品です。

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