【漫画】ブスに花束を1巻〜6巻のネタバレ感想|無料で読める?

2019年7月4日に発売された「ブスに花束を」6巻。

6巻では文化祭の準備や本番の様子などが描かれています。

ここでは、ブスに花束を1巻〜6巻のあらすじやネタバレ、読んだ感想などをご紹介していきます!

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【漫画】ブスに花束を。1巻のネタバレ

以下、ブスに花束を。1巻のネタバレです。

〜ブスに花束を。1巻のネタバレここから〜

田端花が少女漫画の「ベリ甘」を読みながら、イケメン主人公の言葉にキュンとしています。

花は、甘酸っぱい少女漫画みたいな恋はきっと自分には訪れない、と感じます。

何故なら、自分はブスだからでした。

漫画のヒロインのような人生に、憧れが無いわけではありません。

花は父親と朝食を食べながら、高校生活が楽しいか訊かれます。

彼女は思わぬ問いかけにドキッとしますが、「うん、ボチボチ」と言葉を濁しました。

「友達はできたか?」との問いには、「女子のグループに入り損ねてボッチです」とは言えず、「う、うん」と食べながら小さく返事します。

「彼氏なんてまだ早いぞ!」と心配する父に対して、(一生できなかったらごめんね)と心のなかで先に謝りました。

花は自分が「ぽつんぼっち」であるとは、どうしても言えませんでした。

朝早くから登校する花に対して、父親は「ん?早いな!」と声をかけます。

それに対して彼女は「美化委員会の朝は早いんだよ」と応えました。

花は教室の戸を恐る恐る開けて、誰もいないのを確認します。

そして、そそくさと花を取り替えます。

本当はこんな朝早くから学校に来る必要はありませんが、ブスの花いじりと笑われるのが嫌でした。

何より花は、教室内で下手に目立つことを恐れています。

そんなことを考えた結果、朝早い時間に来るようになっていました。

連日の早起きはキツイと思いながら、花に触っている時の「いい女感」が癖になっています。

なんだかんだ、この時間が楽しいから続けていられました。

花が「ベリ甘」のいちごみたいに髪に花を挿してると、突然入り口の戸が開きます。

「あれ?田畑早いね、おはよう」と言って、クラス一のイケメン・上野が入ってきました。

花は、超恥ずかしいところを見られたと焦ります。

彼女は自分の秘密を守るために、彼を買収しようと財布を出しました。

すると上野は自分の頭を指差して「可愛いの着けてんね、頭」と笑いかけます。

花は上野の言葉を「お前、何色気づいてんだ!」という意味にとらえ、「調子に乗ってすみませんでしたあ!」と叫んで走り去りました。

そんな彼女に「何が?」と言いながら、彼は(具合でも悪かったのかな)と思います。

そして、花瓶に目をやると、昨日と花が違うことに気が付きました。

花はトイレの便器に座り、(もう終わりだあ)とどんよりしています。

絶対、今朝の自分の奇行がクラスの噂となり、自分の陰のあだ名が「花挿しブス」になると彼女は思っていました。

花は、ベリ甘のヒロインを気取っていた、5分前の自分を殴りたいとセルフ罵倒しています。

そこにチャイムが鳴り、彼女にとって死刑宣告のように聞こえました。

彼女が念仏を唱えながら教室の戸を開けると、いつもの通りの様子。

そんな花に上野が素早く気付き「具合、平気?」と声を掛けました。

それを聞いた他の男子が「うぇーい、いつの間に仲良くなったんだよ?」と冷やかします。

すると上野が「実は朝さあ…」と言いかけ、花はドキッとしました。

そこに先生が現れ、ホームルームのためみんなを席に着かせます。

花は、クラスのみんなに今朝のことがバレていなくてホッとします。

そこで、改めて彼女は上野に頼み込んで、内緒にしてもらおうと考えました。

花は体育の授業中も休憩中も、上野にどうアプローチするか悩んでいました。

すると美少女の鶯谷が上野たちに、手作りのマフィンを渡します。

彼女はお菓子作りが趣味で、作り過ぎたので貰って欲しいと言いました。

花は、上野と鶯谷が並ぶ空間を、絶対に邪魔してはいけないと肝に銘じます。

同時に、自分が入る一部の隙もないことを自覚しました。

その後も無情に時間は流れ、花が上野と二人きりになるチャンスはありません。

彼女はつくづく、リア充は一人にならないと感じるのでした。

授業中も花は、上野のことばかり考えています。

彼は誰にでも明るくて、太陽のような存在でした。

彼女は今朝の上野の姿を思い浮かべ、改めて格好良かったと感じます。

花はそんな妄想を抱きながら、上野に話しかけるのはおこがましいと思いました。

そこで花は、話しかけられないなら、手紙にすればいいと思いつきます。

花の手紙には、物凄くかしこまった文章が書かれていました。

花はそれを持って、上野の下駄箱に向かいます。

ところが、彼の下駄箱の前には既に他の女子がラブレターを入れようとしています。

花は他の女子の邪魔にならないよう、手紙を入れるのを諦めました。

花が玄関から戻ろうとすると、上野から「田端、こんなとこで何してんの?」と声を掛けられます。

彼は彼女の「何故ここに?」という驚く顔を見て、「4組の奴らとサッカーしてた」と自分から答えました。

そこで花はチャンスとばかり、どもりながら手紙を渡そうとします。

そこに鉄男が現れ「陽介!教室戻らないのか?」と話しかけてきました。

それに対して上野は「今、田端と話してるから先帰ってて」と告げます。

それを聞いた彼女は「私なんかお構いなく!」と言って逃げるように立ち去りました。

「何だったんだろう?」と首をかしげる上野に、鉄男が「今の誰だ?」と尋ねます。

「田端だよ、クラスメートの」と上野は呆れるのでした。

〜ブスに花束を。1巻のネタバレここまで〜

以上が、ブスに花束を。1巻のネタバレです。

【漫画】ブスに花束を。2巻のネタバレ

以下、ブスに花束を。2巻のネタバレです。

〜ブスに花束を。2巻のネタバレここから〜

上野に気に入られた花に対して、鶯谷が攻撃をしかけてきました。

鶯谷は策略を巡らして、花をショッピングに誘います。

(明日は田端と決戦の日ね)

彼女は女子力で花をボコって、上野を諦めさせるのが狙いでした。

(明日は鶯谷さんとお出かけか…)

一方の花は、物凄い気まずさを感じショッピングが雨天中止になるのを願います。

そんな彼女の願いは虚しく、絶好のお出かけ日和になりました。

教室で鶯谷が、今日の行き先を隣駅のろろぽーとにしたいと花に提案します。

二人が仲良く出かけるのを見て、クラスメートが訝しがりました。

上野が「最近、あの二人仲いいなあ」と感心すると、「俺には火花が見えるんだがな」と鉄男が応えます。

ろろぽーとに着くと、花はお洒落な雰囲気に場違いな感じを覚えるのでした。

「ドラッグストアに寄ってもいい?」と鶯谷が花に訊きます。

花は薬局ならハードルが高くないと思い安心しました。

新しいトリートメントを選ぶ鶯谷に、花は全然わからない世界を感じます。

鶯谷としては、今日一日で自分との女子力の差を思い知らせるつもりです。

二人が次に向かったのは女の子専門のファッション店です。

「このお店かわいくて好きなのー」と鶯谷が花に微笑みます。

(見てる分には可愛いけど…)

花は自分が場違いなのを感じます。

そこに店員が近寄り、「お客様、こちらの商品試着なさいますか?」と訊いてきました。

花は鶯谷にも促され、キュートなワンピースを試着します。

彼女は鏡に映った自分を見て(大事故だ!)と思い、もう1着の方に着替えます。

ただし、それも同じくらいの酷さでした。

花は、今月はお金がないので服を買うのを諦めると鶯谷に告げます。

鶯谷は(上手いこと勝負を避けられた)として、花のフィールドで戦おうと考えました。

そして「田端さんは普段どういうお店入るの?そこ行こうよ」と提案します。

花はジャンクフードとか、鶯谷の口に合うか心配しました。

(本屋も地味すぎるかな)と彼女は鶯谷から、オシャレなとろしか連れていけないオーラを感じています。

そこで花が選んだのは、ふと目についた雑貨屋です。

服はハードルが高いものの、雑貨ならまだ入りやすかったからです。

鶯谷は(洒落た雑貨屋を選びわね)と思いながら、自分もそこのアクセが好きだと告げました。

彼女は花にアクセサリーを買うように言い、花に似合わないものを勧めようとします。

そこに花は、雑草をモチーフとしたカチューシャを持ってきました。

その謎センスに対して鶯谷は「田端さん、それどこで見つけたきたの?」とお花要素がゼロだと指摘します。

但し、(あまりの壊滅センスに思わずアドバイスしちゃった)と自分を責めました。

花は鶯谷の優しさに感激しながら、クローバーの髪飾りを購入しました。

買い物後、二人は休憩スペースでお茶しています。

花は(鶯谷の買い物の邪魔ばかりしてしまった…)と恐縮していました。

すると鶯谷が「田端さん、恋愛相談に乗ってもらってもいいかな?」と訊いてきます。

(恋愛相談!?)と花はうろたえました。

彼女には少女漫画とアプリゲームの2次元知識しかないからです。

鶯谷は友達の話と言いながら、その子がクラスで一番人気のある男子を好きになったと話します。

その男子は皆に優しいので、友達は脈があるのかないのか分からなくて悩んでいる、と鶯谷は続けました。

それを聞いた花は、その男子が上野みたいだと思います。

「頑張ってアタックした方がいいと思う?」と鶯谷が尋ねました。

それに対して花は、好きになる気持ちは分かる気がすると応えました。

鶯谷は思っていた反応と違うので、プランを変更することにします。

直接花に自分は上野が好きだから、協力してと頼もうとします。

花はテーブルの水をこぼしてしまい、コップを捨てにいきます。

「君可愛いよね、一人?」と一人のイケメンが鶯谷に声を掛けてきました。

(また変なナンパ男か)と彼女は丁寧に断ります。

それでもナンパ男は諦めず、自分たちも二人だと言いました。

鶯谷は(この手の男は払っても付きまとってきて、虫みたいに鬱陶しい)と思っていました。

その様子を花は見ながら、(ナンパって本当にあるんだ…)と感心します。

彼女は鶯谷が手を引かれるのを見て、「待って下さい!」と声を掛けました。

するとナンパ男が「なんだ、連れの子はブスじゃん、君は来なくていいよ」と言います。

男たちが鶯谷を連れて行こうとしたので、花は「この子は、と、友達なの!」と連れて行かないように叫びました。

それを聞いたナンパ男らは「冷めたわ…」と去っていきます。

ろろぽーとからの帰り道、花は鶯谷を友達と呼んだことが(おこがましいかな)と思っていました。

そのため、「また遊びましょう」と言えずにいると、鶯谷から「また遊ぼうね」と言われます。

そこから二人は別々に帰路につきます。

帰りの電車内で鶯谷は、結局2日間無駄に過ごして終わったと感じていました。

本来、花のような子は鶯谷にとって「どうでもいい」存在です。

それなのに鶯谷は花が「ちょっといい奴」なことにムカつくのでした。

〜ブスに花束を。2巻のネタバレここまで〜

以上が、ブスに花束を。2巻のネタバレです。

【漫画】ブスに花束を。3巻のネタバレ

以下、ブスに花束を。3巻のネタバレです。

〜ブスに花束を。3巻のネタバレここから〜

梅雨になった朝、花は洗面所で髪をとかしていました。

この時期は髪がまとまらずに、ブスが3割増しになると思っています。

教室では女生徒たちが、「本当、梅雨って髪まとまらなーい」「髪切ろうかなあ」と嘆いています。

すると女生徒が鶯谷を見て「うぐちゃんはいつも安定してて羨ましいわあ」と言いました。

「どうセットしてるの?」と訊かれた鶯谷は、「普通だよ、私もこの時期は髪の毛まとまらないし…」と答えます。

それを花も聞いて(鶯谷さんも梅雨は苦労してるのか…)と少しホッとしました。

いつも通り鶯谷が可愛かったので、平気なのかと花は思っていたからです。

それに花自身は、結局今朝も髪を直せませんでした。

そんな彼女に、上野が「今日蒸すね、おはよう田端」と挨拶してきます。

「おはようございます!今日は本当に蒸しますね」と花は応え、オウム返ししかできないと焦ります。

花は席替えで上野と前後の席になりましたが、コミュ力の無さを痛感しています。

そんな彼女を鶯谷は微笑みながら(上野くんと前後の席になりやがって…)と内心毒づいていました。

今日から彼は夏服になっており、花は見てはいけない気になります。

一方、他の女子は上野を頭を触りながら「上野も全然髪爆発してないね」とリア充っぽい交流をしていました。

そんな女子たちに彼は「みんなそんなに気にするほど髪違う?」と、いつもと変りないと言います。

すると女子たちは「全然違うし!」「上野、どこに目つけてんのよ!」と一斉に彼を非難しました。

そんな時、鶯谷が自分が通う美容院の無料キャンペーンを紹介します。

彼女は花にも声を掛け、一緒に地図をみようと言います。

他の女子らも「行ってみればいいじゃん」「雰囲気も良さげだよ」と同調します。

花は鶯谷が通う場所に自分が馴染めるわけないと思い、口ごもりました。

それから「私、行きつけの床屋があるので…」と答えました。

それを聞いた女子たちは(美容院じゃないんだ)(床屋?しぶ)と思います。

花が自分の感覚のズレに気づけないのは、そもそもファッションというものに明るくないからでした。

休日、花は馴染みの床屋を訪れます。

床屋のおかみさんは、世間話をしながら、花にイメチェンをしないのか尋ねます。

また、「クラスに恰好いい子がいるんでしょう?」と、その子好みの髪型にすることを提案してきました。

「本当にいつも通りで大丈夫なので」と言う花に対して、床屋のおかみさんは「ちょっとだけ!」と言いながら彼女の髪をショートにアレンジします。

花は「直して下さい」とも言えず、誰にも合わないよう帰宅します。

すると後方から、知った人の声が聞こえてきました。

それは犬を連れた五反田で、花は気づかれないよう退避します。

彼女は電信柱の陰に隠れながら、遠回りして帰ることに決めます。

花は以前にも、近所のお好み焼き屋で上野や五反田と遭遇していたのを想い出しました。

休日にも偶然があり得ると実感していると、公園からまたもや知り合いの声が聞こえてきます。

それはサッカーに興じる新橋でした。

花は別の帰り道を探そうとしますが、どんどん家から遠ざかっていました。

そんな花の目の前にコンビニが現れ、彼女はヘアゴムで後髪を縛れば恥ずかしくないと考えます。

そしてコンビニのドアを開けると、目の前に上野が立っています。

彼は花に「田端じゃん、髪切った?」と尋ねました。

すると彼女は「人違いですー!」と言いながら走り去ります。

「いや田端だよな!?」と言いながら上野が下を見ると、足元に花の財布が落ちています。

一方、花は走りながら(最悪だ!)と思っていました。

よりによって上野に見られてしまい、しかもバレバレの嘘までついたからです。

そんな彼女の耳に「田端!」と幻聴のような声がします。

花が振り返ると、「財布落してるよー!」と上野が追いかけてきています。

(幻聴じゃない!)と驚きつつ、彼女は財布を受け取りました。

「なんか追っかけちゃってごめんな」と謝る上野に、花は変なアレンジを見られたくなかったと弁解します。

それに対して彼は「田端は気にし過ぎだって…」堂々としれいればいいと言います。

そんな彼らの方に、鶯谷たちリア充女子の皆様が歩いて来るの見えました。

(あんなお洒落な人たちを前に、堂々となんてしてられない!)と花はオドオドします。

それを見た上野は、彼女の手をとって証明写真ボックスに隠れました。

花は鶯谷らに見つかるより、大変な状況になったと怯えています。

そんな彼女に上野が「ここの駅前ってなにも無いし、今から出かけるところかも」と少し待てば平気だろうと告げました。

花は(狭っ、近っ)と感じながら、さっき手が触れたことを思い返しています。

あわあわしている彼女に、上野は髪を切った時の失敗談を話し始めます。

中学の卒業写真用に、彼は担任から前髪を切るように言われました。

ところが切られ過ぎてしまい、パッツーンとなったと上野は自分の前髪を上げます。

それを聞いた花は「上野くんにもそんなことあるんですね…」と笑いました。

と、彼女は直ぐに我に返り「すみません笑ったりして!」と謝るのでした。

〜ブスに花束を。3巻のネタバレここまで〜

以上が、ブスに花束を。3巻のネタバレです。

【漫画】ブスに花束を。4巻のネタバレ

以下、ブスに花束を。4巻のネタバレです。

〜ブスに花束を。4巻のネタバレここから〜

新橋が「オレ、鶯谷に告白すると」と言ったのを聞いて、花は衝撃を受けました。

2次元の中でしか知らなかった「恋愛」というものが、自分の身近に起きたからです。

(あと一応、胃薬も持って行こうかな)

そんな事を考えながら、花は明日のバーベキューの支度をしています。

「上野くん…」と呟きながら、彼女は彼のBブロックで一体何をすればいいのか不安になりました。

翌朝、彼女は母親に沢山のおにぎりを渡されます。

(悩みの種が増えた…)と思いながら、花は出かけました。

バーベキュー会場の川沿いには、既に上野が準備をして待っています。

(何か手伝った方がいいかな)と彼女は声をかけようとしました。

そこに新橋と鶯谷も到着し、上野に先に挨拶します。

その後、クラスメートが続々やってきました。

新橋は花に(オレと鶯谷が二人きりになれるようヨロシク!)と目線を送ってきます。

早速、花は暑そうにしている上野に、飲み物を差し出しました。

また、彼がナイフを探していると、花はそれを察してナイフを渡します。

花は新橋の戦略通りに、上野にぴったり寄り添います。

そんな様子を見た他の男子が彼女に、「もしかして、パシられてるの?」と言います。

すると上野は「友達をパシるわけないだろ」と花の方を見ます。

花は咄嗟に「えっ?」と言ってしまい、上野はショックを受けます。

男子は「友達と思われてないぞ、残念だねー」と笑います。

上野が「田端にとっての俺って…」と悩むのを見て、花は「ち、違くて…」と焦りました。

また、彼女は大変なことに気づいてしまいます。

それは、上野は輪の中心なので、自分一人で他の女子をブロックするのは不可能だということです。

花は新橋に(どうしましょう?)と合図を送ります。

すると彼は作戦タイムのポーズを取り、花にジェスチャーで想いを伝えました。

「上野っちには違う輪に移動してもらうしかねえ」と言って、新橋はフリスビーを取り出します。

それからみんなに向かって「全員で準備しなくてもいいだろ!」と、半分を後片付け班にして遊ばせます。

続いて「鶯谷は料理が上手だから準備班、上野っちと田端はフリスビー!」と強引に割り振りました。

フリスビーがはじまると、花は(喪女に団体スポーツは辛い)と感じます。

フリスビーがこんなにもコミュ力を求められるスポーツとは知りませんでした。

彼女はフリスビーをパスされると、誰に投げればいいのか迷ってしまいす。

悩んでいる間にも気まずさが募り、花はますます焦りました。

一方、準備班は大体の食べ物の準備が整い、後は火を点けるだけです。

女子たちが「どうやるんだろ?」と迷っているので、新橋は今こそいいとこを見せる時と「俺に任せな!」と駆け寄ります。

しかし、なかなか火がつかず、彼は煙でむせてしまいます。

そこに五反田が加勢して、風があるから風上に立つようアドバイスします。

その後、コンロをテーブルの近くに移動し、「後は任せた」と新橋にうちわを渡しました。

その様子を見た女子たちは「頼れるー」と五反田を褒めます。

新橋は(やりおる五反田め)と思いながら、彼をマークしていなかったと焦ります。

(狙ってるのかあいつも…)とアウトドアモテ男のポジションを新橋は心配しました。

バーベキューは佳境を迎えており、それぞれが思い思いに食べて楽しんでいます。

花はこのタイミングでおにぎりを出すべきか悩んでいます。

彼女がテーブルの端にさりげなく出そうとすると、鶯谷が「私、おにぎり握ってきたから」よかったらどうぞと出しました。

花は(被ったあ!)とおにぎりを出すタイミングを逸します。

鶯谷のおにぎりは、焼きたらこやツナマヨ、しらすおかかなど多彩でした。

花は(危なかった!)と思いつつ、自分のは持ち帰って食べることにします。

そこに「田端、そんなとこで何してるの?」と上野が声を掛けてきました。

花が自分のおにぎりを持ち帰ると言うと、上野は「じゃあ俺に頂戴」と頼みます。

彼は以前に田端の母親の漬物やおはぎを食べており、おにぎりも絶対美味しいと分かっていました。

上野と田端が仲良くしているのを見て、新橋は(ナイス田端っち、ちゃんと上野をブロックできてる!)と喜びます。

その隙に彼は、鶯谷のおにぎりを頂こうとします。

すると五反田が横から手を伸ばし、おにぎりを食べます。

新橋は五反田がスマートに食べるのを見て、自分も負けじと奪うようにおにぎりを食べ始めました。

「そんなに勢いよく食べて大丈夫?」と心配する鶯谷をよそに、新橋は「平気平気」と食べ続けます。

その結果、彼は食べ過ぎで倒れてしまい、みんなを心配させました。

花は胃薬があるのを想い出し、新橋に伝えます。

すると彼は花に謝りながら、「色々してもらったけど全然だめだったよ」と告げました。

彼は自分が鶯谷の眼中にないのを痛感したと言います。

新橋は色々急ぎ過ぎたと反省しながら、この夏休みで男を磨くことに決めました。

その夜、みんなで花火をすることになりました。

花は(なかなかいい一日だった)とほっとしますが、石に躓いてバケツの水を花火にかけてしまうのでした。

〜ブスに花束を。4巻のネタバレここまで〜

以上が、ブスに花束を。4巻のネタバレです。

【漫画】ブスに花束を。5巻のネタバレ

以下、ブスに花束を。5巻のネタバレです。

〜ブスに花束を。5巻のネタバレここから〜

「おはようございます」と、鏡の前で花が挨拶の練習をしています。

(笑顔が硬いな…)と思いながら、もっと明るくと手を挙げたポーズを取りました。

(これは馴れ馴れしいな)と思っていると、家を出る時間になりました。

9月、今までにない密度の夏休みが終わり、今日から新学期を迎えます。

「久しぶりー」「焼けたねー」教室では挨拶が飛び交います。

そこに鶯谷が現れ「田端さんおはよう」と挨拶してきました。

そこに「鶯谷!田端っち!久しぶりー」と新橋が入ってきます。

「新橋くん、なんか痩せました?」と花が訊くと、「わかる?結構引き締まった感あるだろ?」と新橋は照れた表情になりました。

花は彼が男を磨くと言っていたのを想い出します。

一方、新橋は(風邪で体重が落ちたのは不幸中の幸いだぜ)と想っていました。

続いて上野が入ってきて、みんなと挨拶を交わします。

花は負けじと挨拶しようとしますが、「おはようございましゅ」と噛んでしまいました。

そんな彼女に上野は「うん、おはよ」と優しく微笑みます。

すると先生が入ってきて、生徒を席につかせます。

先生が転校生を紹介すると言うので、教室がざわつきました。

「大塚彩華です!」と転校生が自己紹介します。

「2年ぶりにくらいにこっちに戻って来ました!」と彼女は明るく挨拶しました。

さらに彼女は「上野!学校が同じって聞いてたけど、同じクラスかあ!」と感激します。

それから「鉄もー!」と探す手間が省けたと言います。

そうした様子を見た花と鶯谷は、3人がどういう関係なのか気になりました。

先生が改めて「上野と五反田と顔見知り?」と尋ねると、彩華は「同中なんすよー」と答えました。

彩華の席は何の脈絡もなく、窓際の一番後ろとなります。

彼女は「顔見知りの近くに座れるもんじゃないんすかあ?」と言うも、先生は「席に空きがないからなー」と答えます。

そんなやり取りを聞いて(元気なひとだなあ)と花は感心しました。

休憩時間、「上野ぉ!ひっさしぶり!」「おー」と二人は改めて挨拶し合います。

「相変わらず元気だなー」と上野が言うと、「上野も変わってないね」と彩華が応えます。

「もっと雰囲気変わってるかと思ったよ、彼女ができたって聞いたからさ」と彼女は続けました。

それを聞いた花と鶯谷は目を丸くしました。

他の男子たちも「どういうことだよ上野っち!」「いつの間に彼女が出来たんだ?」と問い詰めます。

それに対して上野は「全く心当たりがないんだけど、それ本当に俺の話?」と彩華に訊き返しました。

花は(とうとう上野くんに彼女が…)一体どんな人なのかと思っていました。

すると彩華が「夏祭りデートしてたって聞いたけど?」と言うのを聞いて、花はビクンとなります。

「それって上野っちが皆で行こうって言った祭りか?」と新橋が尋ねます。

クラスメートが次々に、自分は行けなかったと口にしています。

そんな最中、花は(私だー!)と驚いていました。

上野は(皆が来れないから田端と二人で行っただけなんだけど…)色々聞かれそうで答えづらいと思っています。

彼は口ごもりながら「そ、そういうんじゃない」とみんなが誤解していると言いました。

そこに彩華が「上野、説明になってなくね!?」と突っ込みを入れます。

何でもないと言う彼に対して、「何でもない奴は目を逸らさないっつうの!」と彼女は追い打ちをかけます。

そこに五反田が「大塚」と割って入り、彼女の頭をこづきながら「陽介が誤解って言ってるんだから誤解なんだろ」と窘めます。

彩華は「やめれー、鉄はいつも上野の肩持つしー」と不満気です。

すると他の生徒たちも「五反田くんの言う通りかもね」「あの上野だしな」と同調しはじめました。

花は(上手く場が収まってくれてよかったー)とホッとします。

一方、鶯谷と新橋は(火のないところに煙は立たない)と納得し切れていません。

新橋は(水臭いぜ上野っち、俺に一言も話してくれないなんて…)と思い(まさか鶯谷じゃないよな!?)と疑心暗鬼になります。

鶯谷も(あの一瞬の田端の態度…)と思い出し、(まさかこの件にも絡んでいるというの?)と不安を覚えました。

そして二人は、(探らなくては!)と真相を確かめる決意をします。

放課後、新橋は花に上野の彼女を一緒に探ろうと声を掛けます。

それに対して花は「上野くんが誤解だと言ってるんですよ」と、友人なら彼の言葉を信じるべきだと答えました。

上野が説明せずに流したことは、自分と二人で出かけたのを隠したいからと彼女は思っていました。

新橋は花のいつにない迫力にたじろぎます。

そこに二人のやり取りを聞いた彩華が、「上野の彼女について探るって?」と割って入りました。

「あの対応は何か裏があるよねえ、二人の名前は?」と花たちに尋ねます。

それぞれが自己紹介すると、「花ちんとトムね!」と彩華はパリピーのように呼びました。

彼女は「ウチのことはサヤカとかサーヤって呼んで!」とフレンドリー感を全面的に押し出します。

新橋は(これほどのパリピ力…オレたちだけじゃ不安)に感じ、鶯谷に「一緒に来ねえ?」と声を掛けました。

鶯谷は心の中でガッツポーズをし、「大塚さんとお話してみたいからついて行こうかな」と嘯くのでした。

〜ブスに花束を。5巻のネタバレここまで〜

以上が、ブスに花束を。5巻のネタバレです。

【漫画】ブスに花束を。6巻のネタバレ

以下、ブスに花束を。6巻のネタバレです。

〜ブスに花束を。6巻のネタバレここから〜

(いつだって誰の視線も私のものだった)と鶯谷が回想しています。

けれど、たった一人だけ視線の合わなかった男の子がいました。

彼女は、上野に(あの子じゃなくて)自分を見て欲しかったと思っています。

朝、目覚めた鶯谷は、(やってしまった!)と上野に告白したことを後悔しました。

上野には花と距離を置かせ、相談に乗る体で先導するのが良かったと鶯谷は思います。

彼女は告白の答えなどいらないから、無かったことにして欲しいと願いました。

そんな時、通学途中の彼女の目の前に上野が現れます。

彼が「あのさ、昨日のことなんだけど…」と言いかけたので、彼女はフラれる流れと感じました。

そして、「ごめん上野くん、私急いでるんだ」と彼の下から走り去ります。

その日は、文化祭の舞台の本番がありました。

その後も、上野に声を掛けられるたびに、鶯谷は舞台を理由にスルーしました。

白雪姫ボーイの演技をする上野を見て、クラスメートが囁き合っています。

「なんか今日の上野おかしくない?」

「セリフの間違いとか読み飛ばしが気になるね」

舞台は王子役の鶯谷の出番となります。

彼女は(大丈夫)と自分に言い聞かせながら、今日もこれからも完璧にしのごうとしました。

目を開いた白雪姫(上野)が「あなたは?」と言います。

すると鶯谷は、次のセリフが思い出せなくなりました。

彼女は、他の配役にセリフを教えられますが、セリフを噛んでしまいます。

舞台が終わり、観客は「評判ほどの劇じゃなかったね」と評しました。

上野と鶯谷は、クラスメートを前に謝っています。

上野は「俺がミスってばっかだから」鶯谷まで変に緊張させたと言いました。

落ち込んでる鶯谷に、新橋が「俺で良かったら話聞くぜ」と声を掛けます。

彼女は新橋に感謝しながら「私、少し気持ち切り換えてくるね」とその場を離れました。

すると上野が「俺ちょっと行ってくる」と鶯谷の後を追います。

新橋も後を追うとしますが、彩華に止められてしまいます。

鶯谷は階段を降りながら、「しっかりしなきゃ」と自分に言い聞かせました。

彼女は柔道部の「マッスル喫茶」のポスターを見かけ、その部屋を訪れます。

「柔道部マッスル喫茶へようこそ」と鉄男が出迎えました。

「たまたま近くを通ったから…」という鶯谷に、鉄男は「また田端と何かあったか?」と尋ねます。

彼女が「そんなんじゃない」と答えていると、上野が「鶯谷!」と後ろから声を掛けてきました。

「お願いだよ、話を聞いて欲しいんだ!」と上野が叫びます。

すると鶯谷は五反田に上野を足止めするよう頼み、その場から走り去りました。

「鉄男!遊んでる場合じゃないんだって!」と上野は放すように言います。

鉄男は上野の頭をお盆で叩きながら、「あいつには誠実であってくれ」とお盆に映った顔を見せました。

上野は「そうだよな」と言ってカツラを脱ぎ、鶯谷の後を追います。

その頃、鶯谷は後者の裏の階段で蹲っていました。

(何やってんだろ私…)と、皆に迷惑をかけたことや上野から逃げ回っている自分に嫌気が差しています。

そこに上野が近寄り「あのさ…」と声を掛けます。

「もういいよ」と鶯谷は下を向いたまま上野に応えます。

「フラれるの分かってるから、上野くんだって言いにくいこと」言わなくていいと彼女は続けました。

上野は「それでも」彼女の気持ちにちゃんと向き合いたいと言います。

「俺の勝手だけど聞いて欲しいよ」と彼は、自分には好きな子がいると話しました。

「だから鶯谷の恋人にはなれない」と上野ははっきり言います。

彼は沢山傷つけたことを彼女に謝罪しました。

鶯谷は上野の態度に打たれ、自分はそんなに真剣に人を振ったことはなかったと想い返します。

それでも彼女は、彼が一瞬でも自分を見てくれたことに救われた感じがしました。

「田端さん相手じゃ、仕方ないもん」と鶯谷は上野に言います。

上野はギクッとしながら、なんで田端と分かったのか尋ねます。

鶯谷は「分かるよ、ずっと見てたから」と答えながら、分かってたのに

「どうして言っちゃたんだろうね」と自問しました。

続けて彼女は、上野が朝一で自分を振ろうとしたのに驚いたと告げます。

それに対して彼は「ごめん、こういうの初めてで…」早い方がいいと思ったと言います。

鶯谷は上野らしいと話しながら、「ほら、午後の部もあるんだから」と着替えに戻ろうと促しました。

上野は階段を少し登ってから「好きになってくれてありがとう」と彼女に告げます。

鶯谷は(私、失恋したんだ)と実感が湧き、涙が止まりませんでした。

そこにゴミ袋を両手に抱えた花が現れ、「鶯谷さん!?お疲れ様で…」と声を掛け来ました。

彼女は鶯谷が泣いているのが分かり、「大丈夫ですか?体調が優れないとか?」と心配します。

鶯谷は(おのれ田端、なぜ今現れる)と思いながら、「ありがとう、体調不良とかじゃないから」と微笑みました。

彼女は早く花に立ち去って欲しいと思いますが、花はセリフの読み合わせを手伝うと言います。

鶯谷はそんな花に対して(もっと嫌な子だったらよかったのに)と感じました。

「大丈夫だよ、私、結構演技得意なんだから」と言いながら、彼女は花をお茶に誘います。

午後の部の白雪姫ボーイは、大成功で幕を閉じるのでした。

〜ブスに花束を。6巻のネタバレここまで〜

以上が、ブスに花束を。6巻のネタバレです。

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【漫画】ブスに花束を。6巻の感想

容姿に自信のあった鶯谷は、いつも周りからちやほやされています。

それでも、一人だけ彼女を特別視しないのが上野でした。

彼が見ていたのは、あろうことか喪女の花です。

鶯谷は上野が花を好きだと分かっていましたが、何かの気の迷いだと半ば思っていたわけです。

そこで自分のプライドを賭けて彼に告白します。

但し、その翌日タイミングを間違ったと彼女は後悔しました。

そして、なんとその日の朝に上野と遭遇します。

勘のいい鶯谷は、それがフラれる流れと分かりましたね。

プライドの高い彼女としては、自分がフラれるなどあり得なかったのでしょう。

その後も、彼に声を掛けられるたびに彼女は逃げています。

それが両者の心情を不安定にさせ、文化祭の舞台にも影響を及ぼしました。

そんな彼女も、上野の誠実な人柄に打たれて、少しは自分を変えることができたようです。

一方、いつもタイミングが悪いのが花で、鶯谷が泣いている場面に遭遇します。

鶯谷は一番見られたくない人に見られましたが、花の超天然ぶりに笑うしかないのでした。

【漫画】ブスに花束を。7巻に向けての展望と考察

クリスマスを前に、花はクラスメートとカラオケに来ています。

トイレに立った彼女は、上野が女子に告白されているのを目撃します。

そこで花は上野が「俺、好きな人がいるから」と言うのを聞きます。

すると彼女の目に涙が溢れます。

花は泣き顔を人に見られないよう、外の階段に座ていました。

彼女は、上野に好きな人がいることは、自分には関係ないと十分分かっています。

それでも、言い知れぬ寂しさを感じていました。

すると階段のドアが開き、彼女を探しに来た上野が現れます。

花は泣き顔を見られ、ゴミが目に入ったと言い訳します。

すると上野は彼女を抱きしめて、「好きだから、一番に頼って欲しい」と告げました。

その後、花は彩華に付き添われて帰路につきます。

彼女は歩きながら、先ほどのことが一体どういうことなのか思い巡らすのでした。

【漫画】ブスに花束を。6巻のネタバレ感想まとめ

ブスに花束を。6巻のあらすじとネタバレ、読んだ感想などをご紹介してきました。

続き(7巻)のあらすじとネタバレはこちらから↓

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